つちねこ@Country Life

 
 

evening scenes in Tokyo

  1. 07:00:00

Leica IIIa / Summaron f=3.5cm 1:3.5 / Fuji Superia X-TRA 400 / CN-16L

だいぶ日も短くなってきました。
そしてまた、空気が冷たく乾燥してきたせいか、空も綺麗です。

オフィシャル/プライベートで都内をうろうろしてると、
用事を済ませてきたちょうどそのころ、綺麗な夕景に出会えたりします。

これは、市ヶ谷某所の夕景。


Leica M5 / Elmarit-M 1:2.8/28 / AgfaPhoto Vista 400 / CN-16L

初めて信濃町で降りてみました。

住宅街の中の小さなギャラリーで写真展をやっていたので。
ゆっくりと写真を愉しんで、その写真家さんともお話できて。
帰り道の駅前から見た、夕景。


Leica M4-P / Summicron 1:2/35 / Fuji PRO800Z / CN-16L

twitterで知り合えた方々と八重洲で食事してた時。

ちょうど月が見え始めた時間帯でした。


Leica IIIa / Summaron f=3.5cm 1:3.5 / Fuji Superia X-TRA 400 / CN-16L

中野には、その筋では有名な中古カメラ屋さんがありましてw
とは言え、ここのところ頗る貧乏で、眺めるだけなんですがー('A`)

でもって駅前まで帰ってきたときに出会ったストリートバンド。


iPhone 3GS

でもって、武蔵境の愛すべき夕景。

 
 
 
 

National Astronomical Observatory of Japan

  1. 07:00:00

Rolleicord III / Schneider-Kreuznach Xenar 1:3.5/75 / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

ちょっと思い立って修理に出したRolleicord IIIくんが帰ってきたので。
試写にいい場所はないかなぁ…と思案して…三鷹の国立天文台まで行ってみました。

近所にあるのを知ってながら行ってなかった…って、此の台詞ばかりだなぁw


Rolleicord III / Schneider-Kreuznach Xenar 1:3.5/75 / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

天文系は、小さい頃からわりと好きです。
…まぁ、科学好きの子供であれば、
天文/恐竜/自然/工作(電子工作含む)etc...は必ず通る道なのでしょうけど…^^;

でもって「大きなコドモ」になっちゃった身としては、こう云うのは…♡♡♡


Rolleicord III / Schneider-Kreuznach Xenar 1:3.5/75 / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

Rolleicord IIIくんも、故障箇所が治ってくれた上にレンズもクリーニングしてもらえて…♪
贔屓目かもしれませんが、クリアになったような。

オールドフィルムカメラは、愉しいなぁ…。


Rolleicord III / Schneider-Kreuznach Xenar 1:3.5/75 / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

モノクロなのでアレですが、紅葉も綺麗でした。
入園無料で、散歩コースもあって、一部の施設や資料館は見学もできます。
天文観測の歴史から、最新の天文学まで学べるて…何ともお得な…♪

 
 
 
 

black and white

  1. 07:00:00

Mamiya-6 Automat / D.Zuiko F.C. 1:3.5 f=7.5cm / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

でもって、前記事の続き…。

同じ場所/同じ時間に、モノクロで撮ってみるという…。
…だってモノクロ好きなんですもんww


Mamiya-6 Automat / D.Zuiko F.C. 1:3.5 f=7.5cm / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

と言って、モノクロにそれほどのこだわりがあるわけでも、
またフィルムにさしたるこだわりがあるわけでもないです。

ただ単に、
フィルムカメラの感触が好きで、
現像やスキャンといった手作業が好きで、
それでもって、写真を撮るのが大好きで、
ただそれだけ。


Mamiya-6 Automat / D.Zuiko F.C. 1:3.5 f=7.5cm / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

ぶっちゃけ、楽というのもあります、モノクロ処理のほうが。

フィルムのラチチュード(適応し得る感度幅)が広いので、適当に撮っても何とかなるし、
現像処理のための条件が、比較的緩やかだし、
スキャンしたときの調整が、白/黒のみの分とても楽だし(カラーはRGB3色必要…)…。

…すいません、ものぐさなんです、はい。(;´Д`)


Mamiya-6 Automat / D.Zuiko F.C. 1:3.5 f=7.5cm / Fuji Neopan 100 Acros / D-76 (1:1)

や、もちろん、ノスタルジーに浸れるというのが一番大きいですけど…!

雰囲気作りは正義、なのですw

 
 
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